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プティ・セナクル

石澤季里が提案する美しくエレガントなライフスタイル





『アンティーク』 『旅』 『食文化』『美』を通じて
みなさまの暮らしをより楽しく
そして豊かに彩るお手伝いをしてまいります。



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代表 石澤季里 (いしざわきり)

Portrait/PLATINUM photography→HP

-プロフィール
-Blog「French Antique News」


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Eメール KIRILETTE@aol.com
TEL 03-3439-2044





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ジュエリー、家具、時計、着物、ヴィンテージファッション、などアンティーク・エデュケーション講師の情報やショップ、活躍中の作家・アーティストのサイトまで、リンク情報はこちらからどうぞ!


EDUCATION
カルチャーサロン講師プロフィール

アンティーク・ジュエリー、アンティーク家具、陶磁器、銀製品等、
それぞれの専門分野で活躍する講師陣のプロフィールをご紹介します。


石澤 季里(いしざわ きり)
プティ・セナクル / アンティーク・エデュケーション代表、ジャーナリスト。 成城大学在学中より女性ファッション雑誌、料理雑誌の編集に携わり1989年渡仏。 パリのアンティーク鑑定士養成学校IESAに通うかたわらフリーランスとして活躍。

詳しいプロフィールはこちら


蜷川 浩史(にながわ ひろし)
アンティーク家具輸入販売会社生産技術部長。イギリス、ノッティンガム・ベースフォードカレッジ、アンティーク家具修復科を卒業。在学時にアンティーク家具修復家国家資格(Higher National Diploma)を取得。帰国後に目黒にアンティーク家具店を構える潟Iルタネイティブに入社、買い付け等を担当する他、各種イベントで講師を務める。
蜷川浩史さんが家具の買付けを担当しているショップはこちら
GEOGRAPHICA(ジェオグラフィカ)
http://www.geographica.jp

木本 玲子(きもと れいこ)
明治学院卒業後、ロンドンのインチボード・スクール・オブ・デザインにてインテリア史を学ぶ。帰国後アンティーク家具店に勤務し、主に販売を担当。退社後、成城にアンティーク雑貨店「アティック」とオープン。買い付け、販売のエキスパート。
木本玲子さんのショップはこちら
attic(アティック)
http://www.seijo.or.jp/blog/index_com.asp?ass_id=149451

中島 由美(なかじま ゆみ)
陶磁器研究家。東京芸術大学美術研究科修士課程修了(保存科学専攻)後、(財)戸栗美術館学芸員を経て(社)日本陶磁協会に入社。協会機関誌「陶説」の編集、執筆活動を行うかたわら文化女子大非常勤講師として教鞭を執る。著書「古伊万里との対話」(淡交社)、「古伊万里からくさ美術館」(平凡社)、「古伊万里蕎麦猪口・酒器1000」(講談社)他。ウイークリーブック「やきものを楽 しむ(全30巻)」(小学館)監修。

市村 美佳子(いちむら みかこ)
雑誌、イベント、ブライダル等で活躍中のフラワーデザイナー。1990年、英国でフラワーアレンジメントを学び帰国。'91年より、あんりゆき師に師事。'92年に独立。ゴージャスなアレンジから楚々としたあしらいまで、独特のセンスにファンは多い。著書に「小さなフラワーアレンジメント」、「ドライフラワーの小物とリース」(雄鶏社)。
市村美佳子さんのウェブサイト
velvet yellow
http://vymika.exblog.jp/

小関 由美(こせき ゆみ)
1989年渡英。帰国後は文筆業のかたわら、買い付け、カルチャーセンター等で英国アンティーク雑貨の講師を務める。著書に「ロンドンアンティーク物語り(全3册)」(東京書籍)、「イギリスでアンティークを買う」(新潮文庫)他。
小関由美さんのウェブサイト
Bebe's Antiques(ベベズアンティーク)
http://www.bebesantiques.com

上田 晶子(うえだ せいこ)
仕覆作家。幼少時大から野の草花や道具に興味を持つ。20代後半、茶の湯と共に、茶花、仕覆の稽古を始める。  現在に本各地で仕覆造りの講座を持ち、定期的に個展を開く。著書に「楽しい古裂 ふくろもの」「楽しい古裂 道具と、ころも」(文化出版局)他。



大原 千晴(おおはら ちはる)
「英国骨董おおはら」銀部門店主。西洋アンティーク協会会長。料理研究家の母上がイギリスに転居したのを機会に、日本と英国を行き来する生活が始まる。その過程で英国骨董に開眼し、‘91年「英国骨董おおはら」を開業。1年のうち3ヶ月はイギリスを中心に、ヨーロッパの美しい銀器を探す生活を続けている。著書に『食卓のアンティークシルバー』(文化出版局)。また、主婦の友社「プラス1リビング」等でも連載中。
大原千晴さんのショップはこちら
英国骨董おおはら
http://www.ohara999.com/

GEN KATAGIRI(ゲン・カタギリ)
(株)ソング・オブ・ロシア代表取締役。アンティーク・ジュエリーのパイオニアとして25年前に赤坂にショップをオープンする。現在ショップは神楽坂に。紀元前グレコ・ロマン時代から18世紀までのインタリオ、カメオを中心に、美しいヨーロッパのアンティーク・ジュエリーだけにこだわり販売を続ける。

ゲン・カタギリさんのウェブサイト
Song of Russia(ソング・オブ・ロシア)
http://www.s-russia.co.jp/

木下 壽子(きのした としこ)
芝浦工業大学大学院修士課程修了後イギリスに留学し、ロンドン大学大学院修士課程修了、1996年〜1997年、ロータリー財団国際親善奨学生としてグラスゴー大学マッキントッシュ建築学校でヴィクトリア朝建築の研究を行う。現在、東京大学大学院博士課程在籍。東京理科大学非常勤講師を務めるかたわらインテリア雑誌等で近代・現代住宅に関するエッセイの執筆、翻訳をてがける。主な著書に「20世紀のモダン・ハウス:理想の実現」。

海田 曲巷(かいだ きょっこう)
伝統的茶道の見立てに新風を吹き込む茶杓作家。1960年頃から茶道に親しみ、'69年、早稲田大学在学中、日豪交換留学生としてオーストラリアにて茶会を開催。'80年、独学で茶杓を削りはじめる。以来、日本各地で個展や趣向を凝らした茶会を開催する。



下村 純一(しもむら じゅんいち)
特に今世紀のインテリアにこだわり、建築家の目で世界中を旅しながら写真を撮りためている写真。早稲田大学、武蔵野美術大学で近代建築デザインの講師を務める。著書に「アール・ヌーヴォーの名邸」(小学館)、「不思議な建築蘇ったガウディ」(講談社現代新書)他。


土器 典美(どき よしみ)
アンティークバイヤーとして6年間イギリス滞在後、アンティーク雑貨店「ディーズ」を青山に開き雑貨ブームの先駆けとなる。1995年閉店、新たにフォトエッセイストとして活動を始める。2001年、青山にギャラリー「DEES HALL」をオープンさせ展覧会、イベント、ライブなど幅広い企画に期待が寄せられている。著書「だからキッチンが好きなんだ」(講談社)他。


中島 正晴(なかじま まさはる)
アンティーク・ウオッチショップ「マサズ・パスタイム」代表取締役。スキューバダイビングインストラクターとして1983年に渡米。ふとしたことからアンティーク・ウオッチのおもしろさに目覚め修復に熱中。帰国後吉祥寺に店を構え、コレクター垂唾のアンティークウオッチを販売する一方、300年前の古時計から近代のリストウオッチまで多種多様な古時計の修復に従事する。
中島正晴さんのショップはこちら
Masa's Pastime(マサズパスタイム)
http://www.antique-pastime.com/

中村 広(なかむら ひろし)
1984年、表参道に宝石ショップ、ラ・ヴェルジュ株式会社を設立し、石の良さには定評のある宝飾品やアート・オブジェを販売し続けている。自らも宝石鑑定を手掛け、主に裁判所の宝石鑑定人やNTTハローダイヤルで「宝石の何でも110番『無料相談室』」で相談役を務めている。
中村広さんのショップはこちら
LA VIERGE(ラ・ヴェルジュ)
http://www.lavierge.jp/

清水 美詠子(しみず みえこ)
アメリカ、ヨーロッパのコスチュームジュエリーを扱う商社「ベストインターナショナル」にて製作、加工、修理を担当した後、ジュエリー会社で企画、マーケティングに携わり独立。‘97年に神楽坂にヴィンテージ・コスチュームジュエリーショップ「ジェリクール」をオープン、現在に至る。

清水美詠子さんのショップはこちら
jellicour(ジェリクール)
http://www.jellicour.com/

白洲 信哉(しらす しんや)
大学卒業の年に英国留学し、帰国後は元内閣総理大臣、細川氏の公設秘書を務める。現在は日本文化をあらゆる角度からプロデュースし、その保存と継承に力を注ぐ。著書に「祖母・白洲正子 魂の居場所(世界文化社)。



小林 桂子(こばやし けいこ)
カリフォルニア美術工芸大学、多摩美術大学卒業後、 織物の専門家として上野学園短期大学講師を務めるかたわら、 糸の造形による個展を海外、日本各地で行なう織物作家でもある。




青柳 恵介(あおやぎ けいすけ)
成城学園教育研究所勤務、成城大学短期大学部非常勤講師。古美術研究家でもあり、大の骨董好きでも知られる。著書に「風の男、白洲次郎」(新潮社)、「別冊太陽 101人の古美術」(平凡社)他。




平松 洋子(ひらまつ ようこ)
日々の暮らしや旅、アジアを中心に各地の食文化、アンティークなどをテーマに広く執筆活動を行なう。著書に「おいしいごはんのためならば」(世界文化社)、「平松洋子のカジュアルに骨董を楽しむ暮らし」(主婦の友生活シリーズ)他。



佐藤 秀和(さとう ひでかず)
1968年、日本大学芸術学部映画学科卒業後、渡欧。ヨーロッパに暮すうち、アンティークに開眼。現地で和骨董の店を経営しながら西洋骨董を収集しはじめる。'86年帰国。現在は横浜、元町に北欧の銀器、陶磁器を扱うショップ「アンティーク・ハマー」を経営する。



西岡 文彦(にしおか ふみひこ)
1952年生まれ。日本の民芸運動の始祖、柳宗悦門下の版画家、森義利に入門、古来の伝統技法「合羽刷」を修得。日本で数少ない伝承者となる。日本版画協会および、国展で新人賞を受賞した後、広告出版の分野でも活動。ジャパネスクという言葉の発案者としても知られる。著書は「絵画の読み方」(宝島社)、「二時間のモナリザ」(河出書房新社)、「五感で恋する名画鑑賞術」(講談社)等、多数。絵画を愛し、その素晴らしさを分かりやすく解説する術に長けている。多摩美術大学助教授。「新日曜美術館」「芸術に恋して」「誰でもピカソ」等の美術番組でナビゲーター役をつとめる。

松浦 香苗(まつうら かなえ)
キルト作家。1971年雑誌「装苑」「ミセス」で手芸作品を発表する。以来、そのスタイリッシュなセンスが買われ雑誌、テレビで幅広く取り上げられる。現在各地でキルトの講座を持ち、日本全国で定期的にヴィンテージの布とキルトの展覧会を開催する。著書に「アメリカンキルトものがたり」(日本放送出版協会)、「ワンパッチで布をつなぐ楽しみ」(文化出版局)他。


上野 万梨子(うえの まりこ)
パリ在住料理研究家。パリのコルドンブルーで学んだ後帰国。料理教室「ラ・ヌーベル.イマージュ」を主宰。1991年に再び渡仏。以来、料理書やイベントを通してフランス、日本の食文化を紹介する仕事を手掛ける一方、オリ ジナルレシピのクリエーターとしても活躍中。 近著に「上野万梨子の1、2、3レシピ」(講談社)、「パリの暮し  私のWA-fumi」(文化出版局)等。  http://www.uenomariko.com/



ツルヤ タダシ
20代の頃、画家を志し、画材店で働き額装の仕事に出会う。そこで、額縁と絵のコーディネートに限り無い可能性を感じ、額装の現場の人材育成のために発足した全国額縁組合連合会認定フレーマーに1992年になる。以後、さまざまな作品とアーティストの額装を手掛け現在に至る。



景山 正夫(かげやま まさお)
1947年千葉県生まれ。桑沢デザイン研究所にて、グラフィックデザインと写真を学び、インテリア誌や女性誌など、雑誌の海外取材を中心に活動。'92年から拠点をパリに移し、過去に日本での個展を5回、さらに'05年にはパリで初の個展を開催した。共著に「南仏プロヴァンスのインテリア、メゾン・ドットを訪ねて」(トーソー出版)、「フランスとっておき芸術と出会う場所」(婦人画報社)、「ヨーロッパのアンティーク市旅ガイド」(集英社ムック)他。

高橋 周平(たかはし しゅうへい)
写真評論家。1958年、広島県因島市生まれ。雑誌「フォト・ジャポン」編集者(福武書店・現ベネッセコーポレーション)を経て、86年よりフリーのライター、写真関係編集者としてリスタート。多数の企画を立ち上げ、実現しながら、最終的には88年頃より、写真評論家、フリー・キュレーターとなる。写真論や小説、ビートルズをテーマに書籍の執筆、その刊行、雑誌への執筆を主たる仕事とし、同時にいくつもの写真展の企画・監修・実現を行う。写真集などの編集もひんぱんに行う。1998年より多摩美術大学美術学部講師、2000年より、同・助教授となる。

大平 雅巳(おおひら まさみ)
早稲田大学第一文学部美術史学専攻卒業。西洋陶磁史家。 長年、美術専門の編集者として、陶磁器や考古学関係の書籍を編集するかたわら、 現地調査を重ねるなどして、ヨーロッパ陶磁を専門に研究し、著作を発表している。 著書「Coffee or Tea マイセン」(共著、美術出版社)、 「英国陶工の父 ジョサイア・ウェッジウッド」(共著、キュレイター ズ)、 「すぐわかるヨーロッパ陶磁の見かた」(東京美術)。


西 節夫(にし せつお)
成城大学名誉教授。日本フランス語フランス文学会幹事長、文化省学会共催 仏語教育研修会(於国内)現地責任者、フランス語教育新興協会常務理事兼仏検顧問等を歴任。 石澤季里の恩師でもある。




尾田 衣子(おだ きぬこ)
ル・コルドン・ブルー東京校、イタリア・フィレンツエなどで料理を学び、OLから料理研究家に転身。東京・渋谷、横浜にて料理教室「Assiette de Kinu」を主宰しながら、雑誌などメディアでも活躍中。
尾田衣子さんのウェブサイト
Assiette de Kinu(アシェット ド キヌ)
http://www6.ocn.ne.jp/~assiette/index.html

エレーヌ・デュラン・クリハラ
日本人の母とフランス人の父のもと、パリに生まれる。カナダ・ケベックで国際バカロレア取得後、政治学と国際宗教を専攻し、大学を卒業。’04年7月に来日、チベット仏教僧侶の通訳を務める。’05年より、フリーランスの語学教師とし、数々の語学学校やヨーロッパ仏教学院で教鞭を執る。




修学旅行では海外の講師陣の講座も開催されます。
パリ
DOROTHEE GUILLEMEー BRULON(ドロテ・ギョーム・ブリュロン)

パリ在住。エコール・ド・ルーブル卒業後、パリ、セーブル陶磁器美術館の館長を務める。現在はヨーロッパの陶磁器研究家として数々の書籍の執筆を手掛けながらアンティーク鑑定士養成学校IESAの講師として教鞭を執る。主な著書に「フランスの陶磁器史、全4刊」(シャルル・マッサン社)他。



ベルギー
福西 弘美(ふくにし ひろみ)

有限会社メゾン・ダールオーナー。仕事でニューヨーク、パリで暮す間、ごく自然にアートを取り入れている欧米人の生活を刺激を受ける。オークションハウス運営のクリスティーズ・エデュケーションで家具を専門に美術史一般を学ぶ。現在ベルギーに暮し、日本に向けて西洋のインテリア文化を発信している。
福西弘美さんのウェブサイト
Maison d'Art(メゾンダール)
http://www.maison-d-art.com/
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KIRI ISHIZAWA 2008