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プティ・セナクル

石澤季里が提案する美しくエレガントなライフスタイル





『アンティーク』 『旅』 『食文化』『美』を通じて
みなさまの暮らしをより楽しく
そして豊かに彩るお手伝いをしてまいります。



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代表 石澤季里 (いしざわきり)

Portrait/PLATINUM photography→HP

-プロフィール
-Blog「French Antique News」


このサイト、石澤季里、
アンティーク・エデュケーションへの
お問合せはこちら

Eメール KIRILETTE@aol.com
TEL 03-3439-2044






受講システム

・各クラス開講人数に達しない場合は講座を中止する場合があります。
・SALON A KYODO(経堂校)のクラスを受講する場合、初回に入会金がかかりますが、今後の授業がすべて会員割引で受講できます。
・在校生には会員割引を適用します。
・経堂教室:定員12名、目黒教室:定員20名


お申し込みの手順

1】別紙の申し込み用紙に記入後、ファックスか御郵送して下さい。また、メールでも受け付けます。
申し込み用紙はこちら(プリントアウトしてご記入ください。)



2】こちらから空席の有無を御連絡いたします。



3】1週間以内に授業料をお振り込みください。入会金は据え置きなので、すでにお支払いの方は必要ありません。入金が確認できない場合はキャンセルとさせていただきます。

*尚、御自身の御都合でキャンセルの場合、原則として授業料はお返しいたしませんが、  前日までに御連絡のうえ差額をお支払いいただければ、今学期の別クラスへの変更が可能です。


*振り込み先


お申し込み・お問い合せ

石澤季里 アンティーク・エデュケーション
〒156-0051
東京都世田谷区宮坂2-19-1
TEL&FAX 03-3439-2044
Eメール KIRILETTE@aol.com
www.antiqueeducation.com








アンティーク・エデュケーションのクラスが開かれるGEOGRAPHICAはこんなお店↓
GEOGRAPHICA 
153-0065東京都目黒区中町1-25-20
営業時間/午前11時〜午後8時
定休日/なし(年末年始は除く)www.geographica.jp
目黒通りにあるGEOGRAPHICA(ジェオグラフィカ)は総面積1300uを超えるアンティークショップです。小物や照明器具から家具までクオリティーの高いアンティークが揃っています。併設のカフェレストラン「イル レヴァンテ」もおすすめ。
GEOGRAPHICA 3F レクチャールーム
アンティーク・エデュケーションのクラスは、ここで開かれます。
■案内図はこちら(別ウィンドウでジェオグラフィカHPが開きます。)

EDUCATION
カルチャーサロン過去のクラス一覧(2001年〜)過去のクラス(2007年4月)

2007年4月のクラスです。

現在開講中のクラスはこちらです。

- 講師プロフィール
- 受講システム、お申し込み方法
- 各会場(目黒教室、経堂教室)へのアクセス
- 過去のクラス一覧(2001年〜)

「アンティーク」「グルメ」「旅」の各テーマから自由にお選びいただけます。
過去のクラス 2007年4月-


Antique Education at GEOGRAPHICA
Antique Education at GEOGRAPHICA(アンティーク・エデュケーション)

L’art passé au présent〜アンティークを生活に

人々に慈しまれながら時代を経てきたものの持つ力強さ。手作りだけの持つ風合い。そんなアンティークの魅力や価値を正しく理解した上で、現代の生活に取り入れる楽しさをレクチャーします。講師陣には海外のアートスクールでアンティークを学び、実体験で欧米のセンスを身につけたその道のエキスパートを揃えました。特別記載がない限り会場はアンティークモール「GEOGRAPHICA」の3階レクチャールームを用います。




ANTIQUE FAIR〜Travel on paiper

GEOGRAPHICAではオープン3周年を記念して4/28(土)〜5/13(日)まで「旅」をテーマにフェアを開催、旅行記やポスター、地図など普段なかなか眼にすることが出来ない珍しいアンティークを展示販売いたします。「旅」を大事な柱とする石澤季里のカルチャーサロンでは、期間中、アンティークや美味しいものの宝庫であるフランス、イギリス、イタリアをテーマにしたレクチャーを開催します。
■ 授業料:各回1500円

A1「知られざる南仏の魅力」 講師:石澤季里
南仏といえばプロヴァンス。でも、実はそれ以外にも日本ではあまり知られていない魅力的な場所が点在するのが南フランスです。美味しい料理、そしてアンティークフェアも多い南仏の旅の魅力についてお話します。
■ 4/28(土) 14時〜15時15分
*石澤 季里*
アンティーク・エデュケーション」代表、ジャーナリスト。有名女性誌、料理雑誌等のフリーライターを経て渡仏。パリのアンティーク鑑定師養成学校で学ぶ。帰国後も頻繁にフランスと日本を行き来しながらヨーロッパの文化、芸術、料理についての取材、執筆活動を続ける傍ら、カルチャーサロン「アンティーク・エデュケーション」を開校、現在に至る。著書に『フランスの骨董市を行く!』(角川書店Oneテーマ21)、『北仏ブルターニュの四季物語』(PHP出版)、『ヨーロッパアンティーク市旅ガイド』(集英社ムック)、『パリっ子16人のおばんさい』(小学館文庫)他。
A2 「イタリアの地方料理を巡る旅」 講師:尾田衣子
フランスの影響をたぶんに受けた北イタリア。一見するとアラブ?と見間違う南イタリア。まったく違う文化と料理が混在するイタリアを、簡単で美味しく作れる前菜を試食していただきながら巡ります。
■ 4/29(日) 14時〜15時15分
*尾田 衣子*
ル・コルドン・ブルー東京校、イタリア・フィレンツエなどで料理を学び、OLから料理研究家に転身。東京・渋谷、横浜にて料理教室「Assiette de Kinu」を主宰しながら、雑誌などメディアでも活躍中。
A3「ティーハウスを巡るイギリスの旅」 講師:小関由美
『イギリスでお茶を』の著者、小関由美さんが、クラシックからモダン、ラグジュアリーからカジュアルまで、さまざまなティーハウスの魅力とともにイギリスカントリーサイドの旅についてお話します。
■ 5/6(日)14時〜15時15分
*小関 由美*
出版社勤務などを経て、1989年の渡英以来、文筆業のかたわらアンティークビジネス「Bebe’s Antiques」を営業中。主な著書に『ロンドン-おいしいものを探す旅』(文化出版局)『イギリスでアンティーク雑貨を探す』(JTBパブリッシング)『イギリスでお茶を』(主婦の友社)など、英国文化に関する多くの著作を執筆。


-----このクラスの様子はブログ「French Antique News」でご覧いただけます。





ANTIQUE LECTURE

<初心者〜中級者向け>
〜アンティークの逸品を見極める〜
「逸品を見るのが、見る眼を養う近道」と、目利き達は口を揃えて言います。そんな伝承をもとに、アンティークの最高品を見ながら他との違いやその素晴らしさを体験します。

B1 家具クラス(キャビネット編) 講師:蜷川浩史
■ a-4/20(金) 19時〜20時半  b-6/10(日) 11時半〜13時
■ 授業料:3000円
 
*蜷川 浩史*
アンティーク家具輸入販売会社「オルタネイティブ」生産技術部長。イギリス、ノッティンガム・ベースフォードカレッジ、アンティーク家具修復科を卒業。在学時にアンティーク家具修復国家資格(Higher National Diploma)を取得。「GEOGRAHICA」では、アンティーク家具の買い付けを担当し年間5〜6回イギリス各地を巡る。また各種イベントで講師を務める。
B2 時計クラス(懐中時計編) 講師:中島正晴
■ a-6/1(金) 19時〜20時半  b-7/6(金) 19時〜20時半
■ 授業料:3000円
*中島 正晴*
アンティークウオッチショップ「マサズ・パスタイム」代表取締役。スキューバダイビングインストラクターとして‘83年に渡米。ふとしたことからアンティークウオッチの魅力に目覚め修復に熱中。帰国後、コレクター垂涎のアンティークウオッチを販売する一方、300年前の古時計から近代のリストウオッチまで多種多様な時計の修復に従事する。
B3 コスチュームジュエリークラス(アメリカンブランド編) 講師:清水美詠子
■ 6/24(日) 11時半〜13時
■ 授業料:3000円 
*清水 美詠子*
アメリカ、ヨーロッパのコスチュームジュエリーを扱う商社「ベストインターナショナル」にて製作、加工、修理を担当した後、ジュエリー会社で企画、マーケティングに携わり独立。‘97年に神楽坂にヴィンテージ・コスチュームジュエリーショップ「ジェリクール」をオープン、現在に至る。
B4 アンティークジュエリークラス(古代ギリシア、ローマ編) 講師:Gen Katagiri
■ a-5/7(月) 15時〜16時半 b-18時半〜20時
■ 会場:神楽坂「Song of Russia」
■ 授業料:3000円
*Gen Katagirii*
Song of Russia」代表取締役。アンティーク・ジュエリーのパイオニア。紀元前ギリシア・ローマ時代から18世紀までのインタリオ、カメオを中心に美しいヨーロッパのアンティーク・ジュエリーにだけこだわり販売を続ける。 
会場:「Song of Russia」(ソング オブ ロシア) www.s-russia.co.jp
東京都新宿区市ケ谷田町3-25 PALMHOUSE201
C1「アンティーク家具の判別」 講師:蜷川浩史 木本玲子
毎回、現在市場で購入可能なアンティーク家具と照らし合わせながら、インテリア史とアンティーク家具の両面から欧米の生活様式の移り変わりを1年かけて学んでいきます。終了時には購入すべきアンティーク家具を見極める眼ができていることはもちろん、年代判別や評価価格を判断できるようになります。今学期は起源前からジャコビアンの時代をカバーします。
■ 5/9(水)、23(水)、6/13(水)、7/25(水) 19時〜20時半
■ 計4コマ。終了時に修了書をお出しします。
■ 授業料:13500円
*木本 玲子*
明治学院卒業後、ロンドンのインチボード・スクール・オブ・デザインにてインテリア史を学ぶ。帰国後アンティーク家具店に勤務し、主に販売を担当。退職後、成城にアンティーク雑貨店「Attic」をオープン。買い付け、販売のエキスパート。
C2「ジュエリーの歴史と宝石鑑別」 講師:石澤季里 中村広
アンティーク・ジュエリーに興味があるものの「どんなものを選んでよいのか分からない」という声を聞きます。そんな方々のために、ハイジュエリーから時計まで、様々なアンティークの装身具や宝石について1年かけてサロン形式で楽しく学んでいきます。ルーペを用いて宝石の鑑別をするのはもちろん、アンティークショップやアトリエ訪問で実際ジュエリーに触れ親しむ事で、気負いなくアンティーク・ジュエリーをつけこなすことが出来るようになります。
■ 5/30(水)、6/20(水)、7/4(水)、7/18(水) 19時〜20時半
■ 計4コマ。終了時に修了書をお出しします。
■ 授業料:13500円
*中村 広*
‘84年、表参道に「ラ・ヴェルジュ」を設立し、石の良さには定評のある宝飾品やアート・オブジェを販売し続けている。自ら宝石鑑定を手掛け、主に裁判所の宝石鑑定人やNTTハローダイヤルで「宝石の何でも110番『無料相談室』」で相談役を務める。
C3「イギリスの暮らしとアンティーク」 講師:小関由美
紅茶にガーデニング、そしてアンティークはイギリス人の生活に欠かせない存在です。イギリスで暮らし、アンティークに親しんだ小関さんが、家庭や庭はもちろん、ティーハウスやホテル等、さまざまな空間で目にしたアンティークとその使い方のヒントをお話します。
■ 6/24(日)、7/8(日) 14時〜15時半
■ 計2コマ。(引き続き、9月以降も予定されています。)  
■ 授業料:6500円




<中級者〜上級者向け>

「王妃たちの陶磁器」
かつて、ヨーロッパにもたらされた東洋の磁器が、王侯貴族たちの間で空前のブームとなったことはよく知られています。磁器に魅せられた王たちは研究を重ね、争うように磁器工場を設立していきました。また、美しい磁器に心を奪われたプリンセスや王妃たちのなかには、デザインに携わるなどして陶磁器の制作に傾倒していった人も少なくありません。講座では当時のファッション・リーダーともいうべき女性たちを中心に、ヨーロッパの磁器の数々を見ていきます。

D1「ヴェルサイユとパリの磁器」 講師:大平雅巳
18世紀のフランス宮廷を代表する2人の美女、ポンパドゥール夫人とマリー・アントワネット。彼女たちが愛したヴァンセンヌ=セーヴル、リモージュ。そしてパリの磁器。彼女たちを中心に、フランスの華麗な磁器の物語をお話しします。
■ 5/13(日) 11時半〜13時
■ 授業料:3500円


D2「マイセンの3人の磁器の王女たち」 講師:大平雅巳
アウグスト強王亡き後、最盛期を迎えたマイセン窯の豪華な磁器とともに、マリー・アントワネットの義母、マリア・ヨゼファ他、ナポリ、パリ、ミュンヘンの宮廷に嫁いだ3人の王妃にまつわる物語をご紹介します。
■ 7/8(日) 11時半〜13時
■ 授業料:3500円
*大平 雅巳*
早稲田大学第一文学部美術史学専攻卒業。西洋陶磁史家。長年、美術専門の編集者として、陶磁器や考古学関係の書籍を編集するかたわら、現地調査を重ねるなどして、ヨーロッパ陶磁を専門に研究し、著作を発表している。著書『Coffee or Tea マイセン』(共著・美術出版社)、『英国陶工の父 ジョサイア・ウェッジウッド』(共著・キュレイター ズ)、『すぐわかるヨーロッパ陶磁の見かた』(東京美術)。
「フレンチ・アンティーク家具」
「18世紀のフランス工芸は世界の最頂点にあった」と、アンティーク業界では考えられています。すでにイギリス家具に親しんだ方を対象に、フランス家具の歴史、また、「最頂点」といわれた由縁についてお話します。

E1「フレンチ・アールデコ家具」 講師:蜷川浩史
1920年以降のアール・デコ時代には、古典的スタイルを貫くリュールマン、アンドレ・アルヴュスやジャン・プルーヴェといった有名デザイナーがエキゾティックなアフリカの木やスチールなどを用いて新しい家具を生みました。現在オークション市場で人気沸騰中の美しいフレンチ・アンティーク家具の世界を覗きます。
■ 5/18(金) 19時〜20時半
■ 授業料:3500円


E2「19世紀のフランス家具」 講師:蜷川浩史
2人のナポレオンが猛勢を振るった1800年代のフランス。武将としても知られたナポレオン・ボナパルトとヴェルサイユ宮殿の宮廷文化の再来と例えられたナポレオン3世 の時代。革命後のフランスを、家具を通して辿ってみましょう。
■ 6/6(水) 19時〜20時半
■ 授業料:3500円




<セミプロ向け>

F アンティーク家具修復 講師:蜷川浩史
お好きな小型家具を選び、半年かけて修復します。受講人数を限って、イギリス家具修復の国家資格を持つ講師が丁寧に指導します。
■ 6/10(日) 14時〜15時 説明会(無料。会場は目黒ジェオグラフィカ)
   6/17(日) 13時〜17時、7/22(日) 11時半〜16時

   以降、9〜12月まで月1回ペースで続きます(日程は7月にお知らせします)。
■ 計6コマ。終了時に修了書をお出しします。
■ 会場:ジェオグラフィカ横浜倉庫
■ 定員:7名
■ 授業料:42000円(工具、材料費等含む。他に入会金10000円)

   別途、それぞれお好みの家具を割引価格で御購入いただきます。


Gourmet
GOURMET LECTURE(グルメレクチャー)
 
〜食卓という芸術を深く味わう

テーブルウエアや料理、マナーの歴史等、見て、聴いて食べて楽しい食卓史を、大原千晴先生の軽妙なトークでお届けします。「グルメレクチャー」は、フレンチレストラン「BENOIT」等、毎回テーマにあった雰囲気ある会場を用います。





G1「イザベラ・デステの食宴」 講師:大原千晴

食文化史シリーズ「パーティーの歴史」第6回は、イタリア・ルネサンス期の宴を訪ねます。題して「イザベラ・デステの食宴」。マントヴァ公爵夫人イザベラ・デステは、洗練された趣味の力で自分の小さな宮廷を、当時のイタリアでも最もオシャレな宮廷に育て上げます。その華やかな暮らしぶりをご紹介しながら、当時の宮廷料理の世界を探訪してみます。果たして彼らはどんな宴を楽しんでいたのでしょう?後にヨーロッパ全域の宮廷宴席のあり方に大きな影響を与えることになる当時のイタリア諸侯の宴席。料理、お菓子、マナー、そして様々な出し物。興味深い史実の数々をご紹介致します。当日は、イタリア出身のパスカレッリシェフが当時の材料を用いておいしいお料理をご用意いたします。  
■  5/20(日) 10時半〜13時半
■ 会場:青山・レストラン「ブノワ」
■ 授業料:9500円(フルコースランチ代込み)
*大原 千晴*
英国骨董おおはら」店主。西洋アンティーク協会会長。料理研究家の母上がイギリスに移転したのを機会に、日本と英国を行き来する生活が始まる。その過程で英国骨董に開眼し、‘91年「英国骨董おおはら」を開業。1年のうち3ヶ月はイギリスを中心に、ヨーロッパの美しい銀器を探す生活を続けている。著書に『食卓のアンティークシルバー』(文化出版局)。また、主婦の友社「プラス1リビング」等でも連載中。
会場:「BENOIT」(ブノワ) www.benoit-tokyo.com
東京都渋谷区神宮前5-51-8 ラ・ポルト青山 10F


------このクラスの様子はブログ「French Antique News」でご覧いただけます。

















SALON A KYODOのクラスが開かれる経堂教室はこちら!
SALON A KYODO(経堂教室)
156-0051
東京都世田谷区宮坂2-19-1石澤ビル2F
TEL&FAX 03-3439-2044
SALON A KYODOのクラスは、経堂教室で開かれます。小田急線・経堂駅南口より徒歩約1分、ビルの入口にあるこのプレートが目印です。
案内図はこちら

Voyage,Beauty,Art…
SALON A KYODO(サロン・ア・キョウドウ) 

〜もっと旅を楽しむために

石澤季里がフランスで仕入れた粒よりの情報を発信します。エレーヌさんの「旅に役立つフランス語会話」や西先生の「フランス語でアートを読む」は、フランス旅行の準備で資料を読むときや、実際の旅行中に大いに役立ちます。授業のあとは美味しいお菓子と紅茶でフリートークを楽しみましょう。
■ 入会金10000円


H1「パリジェンヌの香水選び」 講師:石澤季里

『パルファン』という映画でも語られるように、パリジェンヌにとって香りは必需品。香水をつけないことはノーメークに匹敵するほど恥ずかしいことだといいます。今最も流行の香り、また、そんな彼女たちに習った香水選びと着け方をお話します。
■ 5/17(木) a-13時半〜15時  b-19時〜20時半
■ 授業料:2500円


H2「映画で旅するフランスvol1『マリー・アントワネット』とヴェルサイユの町 」 講師:石澤季里
映画『マリー・アントワネット』を観ながら、18世紀、すべてのヨーロッパ王室の憧れだった豪華な宮殿と彼女の愛したヴェルサイユの町について話します。  
■ 6/26(火) a-13時半〜15時 b-19時〜20時半
■ 授業料:2500円


H3「暮らすように楽しむ、ロワール地方の城」 講師:石澤季里
初めてのフランス滞在がシャトー暮らしから始まった石澤季里。シャトーホテルが点在するロワール地方を中心に、アンティークに囲まれたシャトー生活の心地よさや貴族の友人たちの生の姿をお伝えします。  
■ 7/10(火) a-13時半〜15時 b-19時〜20時半
■ 授業料:2500円


H4「旅に役立つフランス語」 講師:エレーヌ・デュラン・クリハラ
■ 5/12(土)、26(土)、6/9(土)、23(土)、7/14(土)、28(土) 16時15分〜17時半
■ 計6コマ。
■ 授業料:20000円
*エレーヌ・デュラン・クリハラ*
日本人の母とフランス人の父のもと、パリに生まれる。カナダ・ケベックで国際バカロレア取得後、政治学と国際宗教を専攻し、大学を卒業。’04年7月に来日、チベット仏教僧侶の通訳を務める。’05年より、フリーランスの語学教師とし、数々の語学学校やヨーロッパ仏教学院で教鞭を執る。
H5「フランス語でアートを読む」 講師:西節夫
仏語初級既秀者を対象に、アート関係の専門雑誌記事と文章を購読しながら仏検2〜3級レベルの総合的な語学力の修得を目指します。
■ 5/19(土)、6/16(土)、7/21(土) 15時半〜17時45分
■ 計3コマ。
■ 授業料:10000円
*西 節夫*
成城大学名誉教授。日本フランス語フランス文学会幹事長、文化省学会共催仏語教育研修会現地責任者、フランス語教育新興協会常務理事兼仏検顧問等を歴任。石澤季里の恩師でもある。





受講システム


・各クラス開講人数に達しない場合は講座を中止する場合があります。
・SALON A KYODO(経堂校)のクラスを受講する場合、初回に入会金がかかりますが、今後の授業がすべて会員割引で受講できます。
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・経堂教室:定員12名、目黒教室:定員20名




お申し込みの手順

1】別紙の申し込み用紙に記入後、ファックスか御郵送して下さい。また、メールでも受け付けます。
申し込み用紙はこちら(プリントアウトしてご記入ください。)



2】こちらから空席の有無を御連絡いたします。



3】1週間以内に授業料をお振り込みください。入会金は据え置きなので、すでにお支払いの方は必要ありません。入金が確認できない場合はキャンセルとさせていただきます。

*尚、御自身の御都合でキャンセルの場合、原則として授業料はお返しいたしませんが、前日までに御連絡のうえ差額をお支払いいただければ、今学期の別クラスへの変更が可能です。


*振り込み先



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石澤季里 アンティーク・エデュケーション
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KIRI ISHIZAWA 2008