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プティ・セナクル

石澤季里が提案する美しくエレガントなライフスタイル





『アンティーク』 『旅』 『食文化』『美』を通じて
みなさまの暮らしをより楽しく
そして豊かに彩るお手伝いをしてまいります。



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代表 石澤季里 (いしざわきり)

Portrait/PLATINUM photography→HP

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-Blog「French Antique News」


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Eメール KIRILETTE@aol.com
TEL 03-3439-2044
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石澤季里は雑誌・書籍・ウェブなど各種メディアで、アンティーク、旅、食、美にこだわる情報発信をしています。

- 石澤季里プロフィール
- 著書
- 掲載誌
- 最新情報は ブログ「フレンチ アンティーク ニュース」


プロフィール
石澤季里 ISHIZAWA Kiri
成城大学文芸学部ヨーロッパ文化学科在学中より、光文社「CLASSY」記者として活動を開始する。フランス料理を専門分野に決め、中央公論社「シェフ・シリーズ」の制作プロダクション、オフィススノウに入社。1989年、フランスの地方文化とフランス料理の知識を深めるためプレスビザを取得し、ブルターニュ地方に渡仏。シャトーホテル・コートゲレンでレセプショニストとして研修しながら、文化出版局「CARAWAY」、他にブルターニュ紀行や料理についての連載を持つ。1990年からパリに暮らし、「伊藤忠ファッションシステム」を経て、フリーランスのジャーナリストとして「FIGARO JAPON」 「SPUR」「Frau」「ELLE」他、様々な女性誌で特集ページを持つ。一方、アンティーク鑑定士養成学校IESAに通い、フレンチ・アンティークについて学ぶ。1993年同校卒業。1994年に帰国し、ルーヴル、オルセー、ヴェルサイユ等の国立美術館を管理する半官半民の会社RMN(フランス国立美術館連合)とフジTVの合併会社RMN JAPON設立に携わる。1997年に再びフリーに戻り、年に5〜6回日仏を行き来しながら取材、執筆を続ける。2000年1月、カルチャースクール「アンティーク・エデュケーション」を開校。現在に至る。専門はアート、アンティーク、食を中心にしたヨーロッパ文化と旅。


著書



石澤季里著「フランスの骨董市を行く!」(角川書店)2007年3月発売
骨董市めぐりの達人・石澤季里が、あなたに教えるその魅力。読めば骨董市に行きたくなる、そして持っていけばきっと役立つ1冊。
→詳しく見る
石澤季里著「北仏ブルターニュ四季物語」(PHP出版)
フランス有数のリゾート地にある「シャトー・ホテル・ド・コートゲレン」。そのレセプショニストとなった著者が、接客ぶり、人々の暮らし、食の逸品、観光ガイドなどを綴る。
→詳しく見る
石澤季里著「ヨーロッパアンティーク市旅ガイド」(集英社)
ヨーロッパ3大アンティーク・マーケット、目的別に訪ねるアンティーク・スポット、アメリカ・アーミッシュ村で見つけるヨーロピアン・アンティーク。 全アンティーク市MAP。
→詳しく見る
石澤季里著「パリっ子16人のおばんさい」(小学館文庫)
侯爵夫人からタクシー運転手まで、パリっ子16 人のふだんの食卓をのぞいてみた。様々な人種が集まり暮らす街パリ、「食」もまた多種多彩。レシピがついて◎。
→詳しく見る

COMMUNICATION
上野万梨子著・石澤季里著「上野万梨子が出会った美味しいパリ」(集英社)
おいしいものがたくさんのパリ。その宝庫の7区を中心に、素敵なお店、作っている人たちの話をカラー写真とともに紹介、パリの食のエスプリを伝えます。
→詳しく見る
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掲載誌



「羅針(イカロス出版) 2008年春号」
---P43でプロヴァンスの旅の魅力について書いています。
http://secure.ikaros.jp/sales/LS.html

「グレース(世界文化社) 2008年1月号」
---p122でジュエリー・リフォームの提案しています。
http://www.gracemagazine.jp/index.html



「リアルシンプル(日経BP社)2008年2月号」
---P58「初めての西洋アンティーク」で、北欧アンティークの専門家、ユキ・パリスさんと共にアンティーク入門者のためにコメントしています。
http://realsimple.nikkeibp.co.jp/article/magazine/20071217/100505/

「リアルシンプル(日経BP社)」
---アンティーク・エデュケーションの宣伝しています。
http://realsimple.nikkeibp.co.jp/

「花時間(角川マガジンズ) 2007年12月号・クリスマス特大号」
---p71「北欧・デンマークのクリスマスにおじゃましました」を書いています。 昨年の12月に取材したもので、とても思い出深いクリスマスでした。
http://www.hanajikan.jp/magazine/current/now/current.html

「L'officiel Japon(アムアソシエイツ) 2007年12月号」
---p182「マクスマーラ、コートXアートXモードの競演」を書いています。
http://www.lofficiel-japon.com/#

「雑貨カタログ(主婦の友社) 2007年12月号」
---「パリに住むキルト作家レア・スタンザルさんの暮らし」を書いています。
http://www.shufunotomo.co.jp/magazine/magazine_detail.php?id=19

「グレース(世界文化社) 2007年11月号」
---p203「ジュエリー温故知新」で取材をうけました。石澤季里が私物のアンティークジュエリーと一緒に登場しています。

「グレース(世界文化社) 2007年10月号」
---p224「フランス的美生活」が掲載されました。

「L'officiel Japon(アムアソシエイツ) 2007年10月号」
---p140「ティファニーの170年」を書いています。

「和楽(小学館) 2007年8月号」
---中とじページ「骨董&アート」〜はじめての買い物指南で、下北沢のアンティークジュエリーショップ「クレセンテ」の原稿を書いています。
http://www.waraku.shogakukan.co.jp/

「ACT4(アクト・フォー)(潟Cンプレザリオ) 2007年6/7月号 vol.17」
---パリで開催中のラリック展の原稿「ルネ・ラリック モダン・ジュエリーの軌跡」が掲載されました。
http://www.impresario.co.jp

「L'officiel Japon(アムアソシエイツ) 2007年4月号」
---「アートするマックスマーラのコート美学」で、ベルリンで開催されているコート展の様子を書いています。

「L'officiel Japon(アムアソシエイツ) 2007年1月号」
---庭園美術館を皮切りに全国で開催される「アール・デコジュエリー、カルティエの鬼才、シャルル・ジャコー」に関する取材ページが掲載中です。お嬢さんからみた父親としてのジャコー、そして仕事人間ジャコーの人となりが如実に描かれているページです。是非、ご覧下さい。

「花時間(角川書店) 2006年8月号」
---最近、頻繁に通っているベルギーのアンティークディーラーのお宅。紀元前から、近代のアートがひしめきながら調和している素敵なシャトーです。「花時間」(角川書店)では、彼のオープンハウスの様子 と、奥様メイのすばらしいフラワーデコレーションを紹介しています。

「グラツィア(講談社) 2006年3月号」
---巻頭の「イン・スタイル」を担当しています。
http://www.joseishi.net/grazia/

花時間(角川書店) 2006年3月号」
---「イギリス、フランス、アンティーク入門」を書いています。是非見て下さい!

「アディクタム(アムアソシエイツ) 2006年3月号」
---「世界の凄腕アンティーク商5人」を書いています。是非見て下さい!


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KIRI ISHIZAWA 2008